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京急線お役立ちコンテンツ:京急線中毒

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  • 2008/1/20 サイトリニューアル

食事を楽しむ。:京急線中毒

京急線の切符の別名、「食券」。

京急線に乗っていると、やたらおなかがすく。
そしてドアが開くたび、もう、降りてしまおうかと悩む。
駅を降りれば、必ず満腹になれるのを腹が知っているのだ。
個性的な路線だからこそ、ここでしか味わえない「個性的」な味がある。

おすすめスポット:京急線中毒

珍珍珍(サンチン)

珍珍珍(サンチン)

スープは2種類。「しょうゆ」「トンコク」のいずれかを選んで注文できる。
個人的には「トンコク」がおすすめ。洗練された上品な味。そしてチャーシューが柔らかくてとろけるよう。しかも厚切りってのが嬉しい。

ニーハオ 本店

ここは焼き餃子と水餃子がメイン。
いわゆる羽根つきの餃子は、ここが発案元らしい。ぱりぱりの食感とむぎゅっとした肉質の本体が、ギョウザイーターのDNAを刺激するので、一列全て一口で行ってしまいたいぐらい、食欲をそそります。

ニーハオ 本店